2026年04月21日
久美愛厚生病院 コラム(メディカル通信vol.3)「緑内障とはどんな病気?」が公開されました
久美愛厚生病院ウェブサイトにて、健康コラム「飛騨の暮らしと健康だより~久美愛メディカル通信~(vol.3)」が掲載されましたのでお知らせいたします。

目の「見えにくさ」、老眼だと思い込んでいませんか?
緑内障は、知らない間に視野が欠けていく病気です。
40歳以上の20人に1人に存在すると言われていますが、自覚症状が乏しいため、気づいた時には進行しているケースも少なくありません。
◦「1位」の理由: なぜ緑内障が視覚障害の原因第1位なのか?
◦ 見逃しがちなサイン: 片方の目の欠けを、もう片方の目がカバーしてしまう仕組み
◦ 治療の現実: 一度失われた視野は元に戻りません。だからこそ必要なこととは?
詳細は下記リンクのコラムをご覧ください。
緑内障とはどんな病気? | 飛騨の暮らしと健康だより~久美愛メディカル通信~ | JA岐阜厚生連 久美愛厚生病院